●スプリング式圧力調整装置なので、おもり式にくらべて蒸気も音も出さないので静かに素材の風味も逃がさずに調理できる
●内部の圧力を一定に保つ圧力調整装置は鍋内の圧力が目で確かめられる設計
●高圧と低圧の二段階選択ができる
●圧力がかかっている間はフタが開かない設計
●開け閉めがスムーズで扱い易いスライド式のフタ開閉
●フィスラー独自のクックスター・サーミックベースで200ボルトのハイパワーでの耐久性も実証済み
●底が厚くムラのない熱まわりと高い保温性を実現
●18/10ステンレスは酸にも強く使い続けても美しさを保つ
●豊富なメニューの料理ブック付き
●自信の15年保証(消耗品は対象外となります)
●200VのIH(電磁調理器)対応
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ご飯がこんなに美味しく炊けるなんて! |
以前使っていたアルミ製の圧力鍋と比べて、
デザインもシンプルで予想以上に軽い。
さっそくじゃがいもを蒸かしてみた。過去のレビューにもあったが、
そのあまりの静かさにびっくり。
弱火にするタイミングを逃さないために、
しばらくは鍋の横から離れられないが、
ゆっくりゆっくり、圧の表示を示す
ピンがたってくるのが、何ともいい。
ホクホクのじゃがいもは、
塩をちょっぴりかけるだけで美味い。
素材の味がそのまま生きている。
皮ごといける。
次に試したのがご飯。
今までの電気炊飯器と比べてどうなんだろうか。
白米4カップ、水4カップ。洗ってすぐに火にかける。
いたってかんたん。
えっ、こんなにかんたんでいいの? というくらいあっけない。
圧がかかったら弱火で5分。
火をとめて自然放置。
10分程で圧がぬける。
フタを開けると、
おっ米がたってる!
ツヤがある!
カニの穴もあいてる!
一口ほうばると、ご飯が甘い! 美味い!
家族5人、ご飯のうまさで、盛り上がる。
こんなにかんたんに、しかもスピーディーに
ご飯が炊ける。
本来予定していた使い方ではないが、
もう今までの炊飯器にもどれません。
フィスラー、さすがベストセラー商品。
買って納得です。
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便利です |
本当はロイヤルを買いたかったのですが、年末ぎりぎりだったので、こちらしか在庫がありませんでした。圧力の切り替えがないので、☆ひとつ減らしましたが、十分満足しています。私のには お料理本がついていて、これでまずマスターしてから、他の本を買えばよかったなーと 思えるくらいに丁寧な本でした。とても 満足しています。
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FisslerとWMFの違いの感想 |
Fisslerのニュービタクイック4.5とWMFのパーフェクトプラス4.5の2つで散々悩んだあげく、私がFissler、姉がWMFをそれぞれ購入することにしました。
実際ふたつの使い心地を比べてみました。
私が感じたそれぞれの違いを挙げてみます。
まず、Fisslerの方が若干軽い。表示ピンが2つ目以上は上がらず、加圧しすぎの場合は安全装置が働いて取っ手のピンから蒸気がもれることでわかる。取っ手のロック装置(レバー)を押せば圧力が強制的に抜ける。(自然冷却後、ふたを開けようとするとき、まだ圧力が残っていると蒸気が取っ手のピンからもれてまだ開けるのが早いことがわかる。)
WMFは取っ手が外せて洗える。付属のレシピ本がFisslerのよりも使えそうなレシピが載っていた。圧力の表示ピンがFissleのものより太くてわかりやすい。ただ、表示ピンは2つ目以上上がることで加圧しすぎだということがわかるのでピンを見ておくことに気が抜けない。(慣れれば問題ないのかも・・・。)WMFは写真で見るとおり取っ手の構造上片手で持ちやすい。Fisslerは中身が重いと両手で持つしかない。
私はFisslerのほうを気に入りました。
両方とも静かで安全で、間違いなく短時間で料理がおいしくできました。
購入の際のご参考にどうぞ。
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料理下手なのですが |
アルミの安物圧力鍋からの買い替えでした。以前のははうるさいし怖いし子供も嫌がっていたのですが、これはほんとうに静か!とはいえきちんと炊いているのはわかる範囲なので火にかけているのを忘れる…ってことはなさそうです。
凝った料理がつくれないダメ主婦ですが、付属のレシピ集の基本料理はどれもシンプルなレシピで意欲が湧いてきました。冬にむけて、活躍間違いなしです。定価で買うとなると悩みますがお買い得でよい買い物ができました!
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コワくない! |
圧力鍋って フタのおもりがシュッシュッいって くるくる回るんだと ずっと思ってました。でも これは ピンが立つだけで 音も思ったより 静か。コワくない。カレーを作ったら にんじんが甘くて おいしかった。おまけに 洗うのも 簡単。早く買えばよかった。おすすめです。


