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Russell Hobbs 電気カフェケトル 7100JP 人気ランキング : 94位
定価 : ¥ 10,500
販売元 :Russell Hobbs (ラッセルホブス)
発売日 :
発送可能時期 : 通常24時間以内に発送
価格 : ¥ 8,276

電気ケトルの歴史はかなり古く、1891年にCrompton & Co.社が開発したとされていますが、1960年に今の普及型を開発したのがラッセルホブスです。仕上げの美しさに加えて、今日では当たり前につけられている自動電源OFF機能が備わっていました。このモデルが普及したことで、電気ケトルは英国家庭のキッチンアイテムの定番となったのです。その結果、現在ではラッセルホブスは電気ケトルの代名詞的なブランドとして確固たるポジションを確立しています。コードの長さ:1300mm。ワット数:1250W。

修理しないと危ない場合があるようです

母の分と合わせて二台購入しましたが、二台ともに欠陥がありました。
一台はスイッチ部分が抜けてしまい、内部の電線が被覆が溶けていました。
見ると抜け防止の引っ掛かりが壊れていたため、主人が電線の取り替えとスイッチの脱落防止をしました。
もう一台の方も電線がいい加減な取り付けをされていて、焼けたので修理しました。
主人は電気関係の仕事をしているので出来ましたが、普通の家庭では修理は難しいかもしれません。
きちんと設計されているようですので、単に組み立てがいい加減だったのだと思われます。
電線の長さが節約されすぎていました。
焼けたり、使えなくなった方は同じ故障原因だと思われます。普通の電気屋さんで簡単に修理出来る故障だと思うので捨てずに修理されたら良いと思います。
それ以外は使いやすく良い商品ですし、ドリップ用には最適です。

早くも故障してしまいました、、、

使用し始めて3ヶ月、沸かし始めると同時に樹脂やビニールの焦げた嫌なにおいがし始めて数日後にはもう壊れてしまいました。
やはりこれだけ強い電力で一気に湯を沸かすので、構造的に無理があるのかも、、。
それとも中国製というのが関係あるのかな?

1ヶ月以内で故障

デザインも使い勝手も非常によかったのですが、買ってからまだ日が浅いのに故障しました。
スイッチを入れてもランプが点灯せず、沸騰どころか作動しなくなりました。

やはり国産にすべきだったのだろうかと家族と話しています。

まずデザインありき。だがそれが良い。

電気ケトルとしてはコレといった飛び抜けた機能はありませんので、
他の製品と比較すると多少値段が割高に感じるとは思います。
その差額をデザインに対して支払うコストだと思えれば「買い」です。

実用面での長所としては、縦長のデザインなので設置面積が小さめで
済んだ事が微妙に嬉しかった位で、とにかくデザインが好きです。
他のコーヒー器具と合わせて、キッチンの一角の雰囲気を良くしてくれています。

ちなみに見た目はドリップポットですが、このケトルで直接コーヒーを
ドリップする事は余りお勧めできません。

理由は単純にドリップポットとしては大きく重いので扱いにくい点と、
沸騰したお湯はコーヒーの抽出には適していない点です。

沸騰したお湯を別の使いやすいドリップポットに移すことによって、
同時にお湯を冷ますことが期待もでき一石二鳥ですので、
お湯を注ぐ為に使うポットは別に用意することをお勧めします。

いいんですけど…

デザインはとても満足でしたが、はめ込み式の「ふた」がとにかく開けにくい!!
危険防止のため、しっかりと落ちないようにとの事だと思いますが、限度があるだろうと。
ねじるようにしてもダメ、とにかく気合を入れて、ものすごく力が要ります。
去年の12月に購入しましたが、とうとう1年経ったこの2月に、ふたの黒いプラスチック部分がもぎ取れてしまいました。保障期間が過ぎたとたんにこれ。
修理を依頼しても、ふた自体の構造を変えない限りまた取れるだろうし。
有料修理にだすのも、何か納得がいかないなぁと、考えてるところです。

他の人のレビューではふたの事が書いてないので、うちのだけなのかな?? 

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このページの情報は
2008年3月16日0時38分
時点のものです。

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