●35mmのスロット幅、イギリスパンもOK
スロット幅は32mmで、市販の5枚切りが楽に入るサイズ。市販の4枚切りが楽に入るサイズ。また、スロットの長さは16.5cmで、イギリスパン(山型パン)も横にすれば入る ※一部のメーカーのパンは入らないこともあり
●さらにおいしくトーストを焼く「トーステックシステム」
「トーステックシステム」は、パンを焼くスロット部分がパンを挟み込んでフタをする構造。このことから、庫内の熱を逃さず、水分などが蒸発するのを防ぐ。
●焼きムラの少ないトーストの焼きあがり
第一の理由は、庫内スペースの広さです。ラッセルホブスの9306JPは他社製品、特に国産の製品に比べるとサイズが大きくなっている。庫内のスペースを広く取ることで、庫内温度の急上昇と均一性を高めている。第二の理由は、電熱線の配置とパワー。電熱線の配置は熱い空気が上昇する性質により、低い位置では高密度に、高い位置は低密度に配置されている。また、電熱線のパワーは950Wと大きく、これは急速に温度上昇させるために必要な力。これらを総合して、被熱量の均一化に最も適した電熱線の配置密度が決められている
●パンの焼き加減を調節する濃淡調節つまみ
MINからMAXまで8段階の表示がされているが、「2と3のあいだ」というような微妙な調節も可能
●キャンセル用の強制ポップアップボタン
トースト中にキャンセルする場合に使用する。スイッチが入っている状態でLEDランプが点灯し、CANCELボタンを押すとランプが消灯、パンがポップアップされる
●冷凍されたパンを焼く冷凍ボタン
冷凍されたパンを焼く場合に使用。冷凍のパンでも焼き加減を調節する必要なし。通常のパンを焼く場合の焼き加減調節の目盛りと同じ位置のまま、ボタンを押すだけで自動的に調節
●トーストを温めなおす温め用ボタン
冷めてしまったトーストを温めなおす場合に使用。トーストを焦がさずに温め直すことができる
●ベーグル用ボタン
ベーグルパンを焼く場合に使用。この専用ボタンは、その焼き加減を自動調節するためにつけられている。また、応用としてフルーツを混ぜ合わせたパンなど、中まで火を通さず表面の香ばしさだけをつけたい時などにも使用可能
●丸パンを温めるBUNウォーマー
スロットに入らないクロワッサンやバターロールなどの丸パンを温めるのに使用。従来はトースト専用機だったポップアップトースターに、さまざまなパンに対応させるために付属。BUNウォーマーを使用した場合、下からの加熱だけにもかかわらず950Wものパワー
●連続トースト補正機能
連続でトーストする時に、自動的に焼き加減を調整。庫内の余熱からタイマーを調節し、同じ焼き加減に近づくように自動調節。
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中国にて製造 |
デバイス・スタイルのポップアップから乗り換え。ジョンブルの伝統の形で横幅がかなりある。焼けムラなし。焼けあがったアトは女性のくしゃみ程度の音で上がってくるだけで、よけいなピピピピはありません。静かで機能的にも最高レベル。それにしてもこれも日本向けは中国にて製造。全てのパーツは薄い金属のプレスと樹脂で見かけのメッキだけがピカピカ。チト寂しいものがあります。
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機能もデザインも◎ |
母の友人から頂いた(捨てるとか言われたので)ですが、頂いてきて大正解です!
まずデザイン。どこに置いてもさまになります。少し大振りですが。
そして機能。食パン(スーパーで買ってくる特売100円6枚切)を焼くと、今までとまったく違うカリカリ・ふわふわ感。
ウォーマーでクロワッサンを温めると、外はパリパリ・バターが染み出てくる状態。あったかさも含め、焼きたてそのもの。
しかもオーブントースターと違い、焦げることは全くありません。
時間もあまりかかりません。
バターを出して、飲み物を用意して・・・とかしている間に焼けちゃいます。
パンを良く食べる方には是非オススメ。
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GOODですのひとことです。 |
見た目もさることながら、使いかっても簡単でパンも表面がこんがり焼け中身はフカフカ。今までオーブントースターを利用していましたがもうこれなしではパンは食べれません。

