イギリスの代表的な家電ブランド、”ラッセルホブス”。その品質の高さやデザインのみならず技術力の高さから世界各国で高い評価を得ています。欧米では主流となっている電気ケトルは1960年に発売した自動電源OFF機能を搭載したラッセルホブスの製品が人気を呼び、その後キッチンアイテムの定番となりました。そして今回ご紹介するのが、そのラッセルホブスの新型カフェケトル。一般的な電気ジャーポットは、残り湯を捨てづらく、水を残して沸かす事が多いようです。しかし、このラッセルホブスのカフェケトルなら、ヤカンと同じ感覚で使用でき、注ぎ口が下の方に付いているので、残り湯をより捨てやすくなり、いつでも新鮮なお湯を沸かせます。しかも間口が広く手がラクに入るのでお手入れも簡単!!また、コーヒーポットのような細長い注ぎ口は、注ぐ湯量を調節しやすいのがポイント。普段使いはもちろん、コーヒーをドリップしたい時にもとっても便利!沸騰時間は、1リットルの満水時では約5分です。普段、1リットルもお湯を沸かさないという方でも、カップ1杯分なら約60秒で沸かすことができます。☆現在このカフェケトルは本国イギリスをはじめ日本の有名紅茶専門店でも使われています。ジャーのように匂いがつき難く、沸騰後の少し温度が下がったお湯で紅茶を入れるのが最も美味しいからだそうです。外装のステンレス部分は100℃まで上昇しません。このため、ヤカンのように誤って一瞬触れただけでは、火傷をすることがないので、お年寄りの方お子様がいらっしゃるご家庭でも安心してお使い頂けます。電気代もお得で、お湯を沸かす時間も短縮でき、その上安全性を兼ね備えた優秀なカフェケトル。キッチンやリビング、寝室など、お好きな場所で素敵なティータイムを・・・。サイズ :23×24×13cm重量 :720g(ケトル本体)コード長さ:1.3m材質 :ステンレス、ポリプロピレン、ポリプチレンテレフタレート電源 :100V消費電力 :1250W生産国 :英国SALTON社が中国で製造
